2010年 08月 17日 ( 1 )

回帰、現実、惰性

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寂ちゃんが生まれました、また後日説明







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a0157425_9355923.jpg8月12日(木)
お互い霊術師無しのGv
こちら少なめの10名

そうか、かつてGvはこんなに楽しかったんだ
制限、禁止等をするギルドの気持ちが痛いほど

ふわふわしてるうちに楽しい時間は強制終了

再戦時はどちらかに霊術師がいることでしょう







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a0157425_9413874.jpg8月15日
霊術師2 VS 霊術師3?4?
霊術ゲー再び

それ以前に7名の参加は熱すぎます
お盆を過ぎて、集まりが良くなるといいなぁ

この日が寂ちゃんGvデビュー
そのまえに攻城戦デビューは済ませてあります
寂ちゃんについては後日






Uドロップ報告
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少ない時間を寂ちゃんに使ったため、Uは少ないです
寂尊の1日クエは1度だけ、もうやる予定はありません
寂尊は今後、かけら出しとPv要員の生活になりそう

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1個ずつ










ドラホルンという男 2



寂尊「なんか良いやつない?オンラインで」
影鷹「RSやってるお」

サーバー統一で過疎化した某オンラインRPGゲーム内で、私はRSの存在を知り
その日のうちにRSをインストール、私のRSプレイがスタートした
1stキャラは剣士がいいらしい、助言通りに作成した、「寂尊」が生まれた
無課金の私は影鷹から多少のGoldを受け取り、手探りでRS全体を把握しようと試みる
まもなくギルドの存在を知り、影鷹が所属していたホルンの日常へ加入することに
影鷹はホルンの日常創設メンバーの一人で、副ギルドマスターだった
あの「青いタコ」紋章は影鷹の発案によるものである

そこで出会ったのがそう、ギルドマスター ドラホルン

ギルドに加入して驚いた
某オンラインRPGゲーム出身者が多数在籍し、ギルドの中心となっていたのだ
同じゲーム出身者ということもあり、私がギルドに馴染むのも時間の問題だった
詳しく話を聞いてみると、その某オンラインRPGゲームとはまた別の
オンラインゲームでの繋がりもまた強固にあったようである

居心地の良さを感じた私は、RSをプレイすることが楽しくなっていた
それでも「課金」には抵抗があったため、無課金でのプレイが続いた

一つ一つ小さなクエストを受け、一つ一つRSの知識を蓄えていった
アリアン東方のミイラから物資をコツコツ拾い、小銭をため
ソルティケーブには毎日のように足を運んだ、そして物資を拾った
物資と10万アイテムでカバンをいっぱいにし、鍛冶屋で売った後は

「塩タクお願いします」

私の原点だ

ソルティケーブだけで無課金の1stキャラが3億前後稼いだ

Lvが上がるにつれ、意識してしまう「課金」
そんな気持ちを知ってか知らずか「課金」を後押しするギルドメンバー
社員と呼ばれたSize01、そしてドラホルンである

続く

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by kakaseto2 | 2010-08-17 00:00